関連ビデオ

【患者様体験談】ターナー症のお母さん 卵子提供を受けてママになる

霏霏のお母さんは高校3年生の時に「ターナー症候群」による早発卵巣不全が判明しました。 勇敢な彼女は自らの状況に合わせ、子供を授かるための最短の道のりとして卵子提供治療を選択、コウノトリ生殖医療センターを訪れた1年後に、無事に娘の霏霏を出産しました。  

🚩 チャプター

00:14 説明会でシェアした治療の体験

00:27 卵子提供を選んだきっかけ

01:08 夫の支え

01:49 ストークが届けてくれた幸せ

03:09 妊娠の喜び